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楽天の戸建宿泊施設 Rakuten STAY HOUSE×WILL STYLE

新たな土地の可能性を見出してください

従来の賃貸住宅経営では「入居者が付きにくい」、「期待する家賃が設定しにくい」、そのようなエリアであっても、観光地や名所など観光客が集まるようなロケーションへのアクセスが可能な地域であれば、家賃のような一月あたり固定された収入をもたらす貸し方ではなく、宿泊施設として運営するという新しい土地活用の提案が可能になります。宿泊施設活用は稼働率次第ですが毎月定額の家賃収入を上回る可能性があります。

土地資産を有効活用するには、その土地の可能性をできるだけ多くの選択肢から見出すことが肝心です。お持ちの土地にどんな可能性があるのか、わたしたちに診断させてください。

※画像はイメージです

Rakuten STAY HOUSE×WILL STYLE

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これまで「WILL STYLE」は高性能デザイナーズ住宅として戸建賃貸を全国で供給してきました。この度、楽天グループの民泊事業会社である楽天LIFULL STAY株式会社と提携し、「WILL STYLE」の特徴である居住品質の高さを活かしながら仕様やデザインを宿泊施設仕様にリニューアルした「Rakuten STAY HOUSE× WILL STYLE」を開発しました。

今回の楽天LIFULL STAY株式会社との戸建型宿泊施設共同開発では、従来の宿泊施設にはない「戸建型ならでは」の快適な居住性をはじめとする宿泊品質の高さを追求しています。

増え続ける宿泊需要を捉える「Rakuten STAY HOUSE× WILL STYLE」

2016年1月−12月の訪日外国人旅行者数は2,404 万人、2017年1月−12月 の訪日外国人旅行者数は2,869 万人 (前年比 19.3%増)でした。訪日外国人旅行者の伸びは近年ずっと続いている傾向です。
こうした背景を受けて国内各地で宿泊施設不足は大きな問題となっています。とともにこの旺盛な需要に応えるため、大都市圏ではホテル建設のラッシュが続き、さらに「民泊新法(住宅宿泊事業法)」の整備など新たなスタイルの宿泊の仕方の整備も進められています。

しかし1室1−2名のホテルタイプの宿泊施設ではグループでの訪日外国人観光客のニーズを十分に満たせず、また例えば既存の住宅を少し改装しただけ、あるいは住宅設備だけ新調した民泊用の建物では住み心地の面で訪日外国人観光客の満足度を高めることができません。そこで先ほども紹介したように、「WILL STYLE」の特徴である居住品質の高さを活かしながら仕様やデザインを宿泊施設仕様にリニューアルした「Rakuten STAY HOUSE× WILL STYLE」でいずれのニーズも満たし、増え続けるニーズを捉えようと考えました。
加えて日本人国内旅行の宿泊も着実な需要があるので、高稼働率の事業経営が可能です。

サービス体系

まず、「WILL STYLE」にご加盟いただきましたパートナー工務店からオーナー様に建物の提案、建築を進めていただきます。そして「Rakuten STAY HOUSE×WILL STYLE」を建築されたオーナー様には、楽天グループの楽天LIFULL STAYが、『宿泊者の募集』『施設管理』『清掃』などの宿泊施設運用を一括して代行サービスを提供します。

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本件に関するお問い合わせは以下より承っております。お問合せいただいた内容に関しましては、順次ご案内いたします。

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